イベントのご案内

2011/09/29

大阪に独裁者はいらない

府政問題討論会
大阪に独裁者はいらない
 
日時 10月1日(土)午後1時30分~4時45分
 
会場 たかつガーデン(府立教育会館)・カトレアの間
    (近鉄「上本町駅から徒歩約3分、地下鉄谷町九丁目駅から徒歩約7分)
 
報告テーマ・報告者
●北泊謙太郎(大阪大学日本史研究室)
  維新の会「君が代」条例の歴史的背景
●野中一也(大阪電気通信大学名誉教授)
  大阪の教育はどこへゆくのか
●丹羽徹(大阪経済法科大学教授)
  橋下「改革」はなにを狙っているのか
 
参加費 無料
 
共催  民主大阪府政をつくる大学人の会
     大阪学者・研究者の会
連絡先  TEL.06-6768-3828  FAX.06-6768-8225

2011/09/21

シンポジウム 橋下政治~大阪で地方自治のあり方を考える

9月23日(金・祝)

 シンポジウム 橋下政治~大阪で地方自治のあり方を考える

  日時 9月23日 午後1時30分~5時

  場所 エルおおさか 6F会議室

    (大阪地下鉄谷町線、京阪電車 天満橋下車 土佐掘通を西へ300メートル南側)

    (大阪地下鉄堺筋線北浜、京阪電車難波橋下車 土佐堀通を東へ400メートル、

     松屋町筋を越えて南側)

  記念講演 「橋下府政の本質と狙い」二宮厚美神戸大学教授

  報  告 「大阪都構想は大阪の“起爆剤”になるか」

                   大峯伸之朝日新聞記者

       「橋下知事の強権的教育・職員条例の行き着く先」

                   藤木邦顕弁護士

  特別報告 「河村名古屋市政の今」JCJ東海支部

  参加費・資料代 ¥2000

  主  催 日本ジャーナリスト会議関西支部

       (問合せ 090-5647-8218 吉田)

  *このシンポジウムは、「日本ジャーナリスト会議全国交流集会」の一環として、行わ

  れますが、シンポジウムへは、誰でも自由に参加できます。

以上

2011/08/30

科学者が語る新エネルギー政策の可能性

原発ゼロへ 自然エネルギーへの転換は可能か?

おはなし  池内 了さん(総合研究大学院教授 2006年著書「禁断の科学」で今回の福島原発事故を予言したかのような警告。世界平和アピール7人委員会の1人。)

日時 9月17日(土)14:00~16:00

場所 大阪商工会館7階ホール(地下鉄本町駅下車17番出口すぐ上)

参加費 700円

主催 中央区原発ゼロの会(TEL 06-6245-0781)

       

2011/08/30

10・4府民大集合

いのち・くらし第一 大阪から政治を変えよう 10・4府民大集合

橋下知事になって3年。くらしは全くよくなりません。旧WTCビル購入に113億円使い、防災拠点として何の役にも立たず、逆に倒壊の可能性も指摘されています。知事は耐震補強に最高130億円かけてまだ府庁舎の一環として使うと。ムダ遣いは今までの知事と変わりません。11月27日に、大阪市長選と同時に想定される知事選挙では、「ムダづかいやめて、いのち・くらし・営業を守る大阪市・大阪府に」の声を大きくしましょう。

日時 10月 4日(火)18:30

場所 なんば府立体育会館

   

2011/08/30

大阪厚生年金病院守った!

公的存続決定の報告と日本の医療を語るつどい

6年間にわたる「大阪厚生年金病院存続させよう」の運動の結果、当初の売却・廃止の計画から公的存続へと国を動かしました。大きな結果を出せた運動の報告と、今後の医療を語る集いを開催します。どなたでもお気軽にご参加ください。

日時 9月17日(土)14:00~16:00

場所 福島区民センター(地下鉄千日前線「野田阪神」7番出口、阪神「野田」、JR「野田」、

    「海老江」)

内容 ● 「大阪厚生年金病院」公的存続決定の内容と経過報告

    ●落語(桂 文昇さん)

    ●記念講演  二宮厚美神戸大学教授「これからの日本の医療と公的病院の役割」

主催 大阪厚生年金病院を存続させ公的医療を守り発展させる会

連絡先 介護支援センターえがお内 06-6225-0785

    

 

 

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